あなたの前に何が見える?
色とりどりの魅力あふれる世界
大事なものは目蓋の裏
こうして閉じれば見えてくる
点滅してる光の中でも
あなただけは消えなかった
大事なものは目蓋の裏から
そして大事に覚えてる
私はここよ ここにいるの
厚い雲がすぐそこまできてるわ
眠ってはだめ 眠ってはだめよ
虚ろな目がまばたきをはじめる
夢をみるにはまだ早いわ…
結局全ては信じること
離れることで近くなれた
絆も今ははっきり見える
私だけが知ってる場所がある
大事なものは目蓋の裏から
夢じゃない
今すぐにみつかる大事な場所
私はここよ ここにいるの
一羽の鳥が弧を描いていくわ
黙ってはだめ 黙ってはだめよ
夢の続きはその目でみればいい
迷子の私は 出口を探して
がむしゃらに茨を歩く
流れるこの血は
あふれた感情
どうしてこんなにあせているの…?
私はここよ ここにいるの
厚い雲がすぐそこまできてるわ
眠ってはだめ 眠ってはだめよ
虚ろな目がま瞬をはじめる
私はここよ ここにいるの
一羽の鳥が弧を描いていくわ
いってはだめ いってはだめよ
楽園なんて どこにもないわ
最後は目蓋を閉じるとき…
「ごめん」なんて
謝る私を許して…
幸せに 堕ちてゆく…
2012年12月29日 星期六
人間ってそんなものね - KOKIA
完璧な理想になりたかったの?
誰かを真似てただけでしょう?
どんな飛び方だってよかったのよ?
飛びたつ勇気が大事なんでしょ?
もう ダメだ
なんて言ったりもするけど
泣いて 笑って 悩んで 起きて
感じる全てが自分になってく
生きてるって 自分でいるって
当たり前の幸せが嬉しい
信じるって 頑張るって
その度何度もやり直して
人間ってそんなものね
許し逢えるって素晴らしい
カッコつけるのは疲れたでしょ?
案外誰も気にしてないよ
迷惑をかけるのはイヤだなんて
一人で歩いて来たつもりなの?
人間って…
※助け合って 肩貸し合って
少し進んでは立ち止まって
息を吸って 深呼吸して
たまにはため息ついたりしながら
泣いて 笑って 悩んで 起きて
感じる全てが自分になってく
人間ってそんなものね
許し逢えるってすばらしい※
幸せな時は誰かと 分かち合うなら
それなら苦しい時も 一人じゃない
誰かと共有できる喜び
(※くり返し×2)
裸の私達は誰もが
弱さや寂しさの中に
暖かなぬくもりを探して
どうにか進もうとしてる…
誰かを真似てただけでしょう?
どんな飛び方だってよかったのよ?
飛びたつ勇気が大事なんでしょ?
もう ダメだ
なんて言ったりもするけど
泣いて 笑って 悩んで 起きて
感じる全てが自分になってく
生きてるって 自分でいるって
当たり前の幸せが嬉しい
信じるって 頑張るって
その度何度もやり直して
人間ってそんなものね
許し逢えるって素晴らしい
カッコつけるのは疲れたでしょ?
案外誰も気にしてないよ
迷惑をかけるのはイヤだなんて
一人で歩いて来たつもりなの?
人間って…
※助け合って 肩貸し合って
少し進んでは立ち止まって
息を吸って 深呼吸して
たまにはため息ついたりしながら
泣いて 笑って 悩んで 起きて
感じる全てが自分になってく
人間ってそんなものね
許し逢えるってすばらしい※
幸せな時は誰かと 分かち合うなら
それなら苦しい時も 一人じゃない
誰かと共有できる喜び
(※くり返し×2)
裸の私達は誰もが
弱さや寂しさの中に
暖かなぬくもりを探して
どうにか進もうとしてる…
Butter-Fly - 和田光司
作曲:千綿偉功
作詞:千綿偉功
ゴキゲンな蝶になって きらめく風に乗って
今すぐ キミに会いに行こう
余計な事なんて 忘れた方がマシさ
これ以上 シャレてる時間はない
何がWOW WOW~ この空に届くのだろう
だけどWOW WOW~ 明日の予定もわからない
無限大な夢のあとの 何もない世の中じゃ
そうさ愛しい 想いも負けそうになるけど
Stayしがちなイメージだらけの 頼りない翼でも
きっと飛べるさ On My Love
ウカレタ蝶になって 一途な風に乗って
どこまでも キミに会いに行こう
曖昧な言葉って 意外に便利だって
叫んでる ヒットソング聴きながら
何がWOW WOW~ この街に響くのだろう
だけどWOW WOW~ 期待してても仕方ない
無限大な夢のあとの やるせない世の中じゃ
そうさ常識 はずれも悪くはないかな
Stayしそうなイメージを染めた ぎこちない翼でも
きっと飛べるさ On My Love
無限大な夢のあとの 何もない世の中じゃ
そうさ愛しい 想いも負けそうになるけど
Stayしがちなイメージだらけの 頼りない翼でも
きっと飛べるさ Oh Yeah~
無限大な夢のあとの やるせない世の中じゃ
そうさ常識 はずれも悪くはないかな
Stayしそうなイメージを染めた ぎこちない翼でも
きっと飛べるさ On My Love
作詞:千綿偉功
ゴキゲンな蝶になって きらめく風に乗って
今すぐ キミに会いに行こう
余計な事なんて 忘れた方がマシさ
これ以上 シャレてる時間はない
何がWOW WOW~ この空に届くのだろう
だけどWOW WOW~ 明日の予定もわからない
無限大な夢のあとの 何もない世の中じゃ
そうさ愛しい 想いも負けそうになるけど
Stayしがちなイメージだらけの 頼りない翼でも
きっと飛べるさ On My Love
ウカレタ蝶になって 一途な風に乗って
どこまでも キミに会いに行こう
曖昧な言葉って 意外に便利だって
叫んでる ヒットソング聴きながら
何がWOW WOW~ この街に響くのだろう
だけどWOW WOW~ 期待してても仕方ない
無限大な夢のあとの やるせない世の中じゃ
そうさ常識 はずれも悪くはないかな
Stayしそうなイメージを染めた ぎこちない翼でも
きっと飛べるさ On My Love
無限大な夢のあとの 何もない世の中じゃ
そうさ愛しい 想いも負けそうになるけど
Stayしがちなイメージだらけの 頼りない翼でも
きっと飛べるさ Oh Yeah~
無限大な夢のあとの やるせない世の中じゃ
そうさ常識 はずれも悪くはないかな
Stayしそうなイメージを染めた ぎこちない翼でも
きっと飛べるさ On My Love
2012年12月22日 星期六
となりにいるから。 - 栗林みな実&谷山紀章
目覚めるたびに 今を確かめてる
景色のかけらに君を重ねて
眠り続けた願いは生きてるの
真っ白な羽に着替え、飛び立つ
簡単なことなのに遠回りになったり…
でもね それが
ふたり だけの
大切な想い出になっていく
"夜空に星が瞬くように…"
だいじな 言葉たち
あの日に戻してくれる
優しさだけに抱きしめられて
涙が 風にゆく
愛しすぎて…
受け止めるよどんな事もふたりのために
そっとここから始まる
君のためなら何でもしたかった
失った先に 光みつけた
頼ることなく 追いつきたかったの
わがままばかりで ごめんね、私…
うまくいかないこともきっと大丈夫だよ
前を 向いて
いっしょに 行こう
夢の箱 何を詰めようかな
青空の下 永遠の恋
誓った もう二度と
この手を離さないように…
悲しいときも話をしよう
小さな 幸せに
気づけるはず
歩いていこう どんな時もおなじ歩幅で
ずっと となりにいるから
"夜空に星が瞬くように…"
だいじな 言葉たち
あの日に戻してくれる
優しさだけに抱きしめられて
涙が 風にゆく
愛しすぎて…
受け止めるよどんな事もふたりのために
そっとここから始まる
ずっと となりにいるから
----------
目覚めるたびに 今を確かめてる
めざめるたびに いまをたしかめてる
景色のかけらに君を重ねて
けしきのかけらにきみをかさねて
眠り続けた願いは生きてるの
ねむりつづけたねがいはいきてるの
真っ白な羽に着替え、飛び立つ
まっしろなはねにきがえ、とびたつ
簡単なことなのに遠回りになったり…
かんたんなことなのにとおまわりになったり…
でもね それが
でもね それが
ふたり だけの
ふたり だけの
大切な想い出になっていく
たいせつなおもいでになっていく
"夜空に星が瞬くように…"
"よぞらにほしがまたたくように…"
だいじな 言葉たち
だいじな ことばたち
あの日に戻してくれる
あのひにもどしてくれる
優しさだけに抱きしめられて
やさしさだけにだきしめられて
涙が 風にゆく
なみだが かぜにゆく
愛しすぎて…
いとしすぎて…
受け止めるよどんな事もふたりのために
うけやめるよどんなこともふたりのために
そっとここから始まる
そっとここからはじまる
君のためなら何でもしたかった
きみのためならなんでもしたかった
失った先に 光みつけた
うったさきに ひかりみつけた
頼ることなく 追いつきたかったの
たよることなく おいつきたかったの
わがままばかりで ごめんね、私…
わがままばかりで ごめんね、わたし…
うまくいかないこともきっと大丈夫だよ
うまくいかないこともきっとだいじょうぶだよ
前を 向いて
まえを むいて
いっしょに 行こう
いっしょに いこう
夢の箱 何を詰めようかな
ゆめのはこ なにをづめようかな
青空の下 永遠の恋
あおぞらのした えいえんのこい
誓った もう二度と
ちかった もうにどと
この手を離さないように…
このてをはなさないように…
悲しいときも話をしよう
かなしいときもはなしをしよう
小さな 幸せに
ちいさな しあわせに
気づけるはず
きづけるはず
歩いていこう どんな時もおなじ歩幅で
あるいていこう どんなときもおなじほはばで
ずっと となりにいるから
ずっと となりにいるから
"夜空に星が瞬くように…"
"よぞらにほしがまたたくように…"
だいじな 言葉たち
だいじな ことばたち
あの日に戻してくれる
あのにちにもどしてくれる
優しさだけに抱きしめられて
やさしさだけにだきしめられて
涙が 風にゆく
なみだが かぜにゆく
愛しすぎて…
いとしすぎて…
受け止めるよどんな事もふたりのために
うけやめるよどんなこともふたりのために
そっとここから始まる
そっとここからはじまる
ずっと となりにいるから
ずっと となりにいるから
景色のかけらに君を重ねて
眠り続けた願いは生きてるの
真っ白な羽に着替え、飛び立つ
簡単なことなのに遠回りになったり…
でもね それが
ふたり だけの
大切な想い出になっていく
"夜空に星が瞬くように…"
だいじな 言葉たち
あの日に戻してくれる
優しさだけに抱きしめられて
涙が 風にゆく
愛しすぎて…
受け止めるよどんな事もふたりのために
そっとここから始まる
君のためなら何でもしたかった
失った先に 光みつけた
頼ることなく 追いつきたかったの
わがままばかりで ごめんね、私…
うまくいかないこともきっと大丈夫だよ
前を 向いて
いっしょに 行こう
夢の箱 何を詰めようかな
青空の下 永遠の恋
誓った もう二度と
この手を離さないように…
悲しいときも話をしよう
小さな 幸せに
気づけるはず
歩いていこう どんな時もおなじ歩幅で
ずっと となりにいるから
"夜空に星が瞬くように…"
だいじな 言葉たち
あの日に戻してくれる
優しさだけに抱きしめられて
涙が 風にゆく
愛しすぎて…
受け止めるよどんな事もふたりのために
そっとここから始まる
ずっと となりにいるから
----------
目覚めるたびに 今を確かめてる
めざめるたびに いまをたしかめてる
景色のかけらに君を重ねて
けしきのかけらにきみをかさねて
眠り続けた願いは生きてるの
ねむりつづけたねがいはいきてるの
真っ白な羽に着替え、飛び立つ
まっしろなはねにきがえ、とびたつ
簡単なことなのに遠回りになったり…
かんたんなことなのにとおまわりになったり…
でもね それが
でもね それが
ふたり だけの
ふたり だけの
大切な想い出になっていく
たいせつなおもいでになっていく
"夜空に星が瞬くように…"
"よぞらにほしがまたたくように…"
だいじな 言葉たち
だいじな ことばたち
あの日に戻してくれる
あのひにもどしてくれる
優しさだけに抱きしめられて
やさしさだけにだきしめられて
涙が 風にゆく
なみだが かぜにゆく
愛しすぎて…
いとしすぎて…
受け止めるよどんな事もふたりのために
うけやめるよどんなこともふたりのために
そっとここから始まる
そっとここからはじまる
君のためなら何でもしたかった
きみのためならなんでもしたかった
失った先に 光みつけた
うったさきに ひかりみつけた
頼ることなく 追いつきたかったの
たよることなく おいつきたかったの
わがままばかりで ごめんね、私…
わがままばかりで ごめんね、わたし…
うまくいかないこともきっと大丈夫だよ
うまくいかないこともきっとだいじょうぶだよ
前を 向いて
まえを むいて
いっしょに 行こう
いっしょに いこう
夢の箱 何を詰めようかな
ゆめのはこ なにをづめようかな
青空の下 永遠の恋
あおぞらのした えいえんのこい
誓った もう二度と
ちかった もうにどと
この手を離さないように…
このてをはなさないように…
悲しいときも話をしよう
かなしいときもはなしをしよう
小さな 幸せに
ちいさな しあわせに
気づけるはず
きづけるはず
歩いていこう どんな時もおなじ歩幅で
あるいていこう どんなときもおなじほはばで
ずっと となりにいるから
ずっと となりにいるから
"夜空に星が瞬くように…"
"よぞらにほしがまたたくように…"
だいじな 言葉たち
だいじな ことばたち
あの日に戻してくれる
あのにちにもどしてくれる
優しさだけに抱きしめられて
やさしさだけにだきしめられて
涙が 風にゆく
なみだが かぜにゆく
愛しすぎて…
いとしすぎて…
受け止めるよどんな事もふたりのために
うけやめるよどんなこともふたりのために
そっとここから始まる
そっとここからはじまる
ずっと となりにいるから
ずっと となりにいるから
LAST SMILE - 谷山紀章
作詞: 谷山紀章
作曲:飯塚昌明
編曲:飯塚昌明
歌手: 谷山紀章
今は独り 空を見上げている
君がいないだけの風景を
眠り誘う幼きまどろみに
溶けていきそうな切なさが痛い
過ぎ去った二人の残像がまるで
水たまりのように消えていく 僕だけ残して
抱き締めてもう一度 まだ笑えるなら
抱き締めてもう一度だけ あの日のように あの頃のように
君がくれた優しさ忘れない
何も変わらない夕暮れの部屋で
想い出のページが逆さにめくれて
二人きり笑いあう場面で止まって消えた
泣かないでこれ以上まだ歩けるなら
泣かないでもうこれ以上 また逢えるさ また逢えるから
抱き締めてもう一度 まだ笑えるなら
抱き締めてもう一度だけ あの日のように
泣かないでこれ以上まだ歩けるなら
泣かないでもうこれ以上 また逢えるさ また逢えるから
作曲:飯塚昌明
編曲:飯塚昌明
歌手: 谷山紀章
今は独り 空を見上げている
君がいないだけの風景を
眠り誘う幼きまどろみに
溶けていきそうな切なさが痛い
過ぎ去った二人の残像がまるで
水たまりのように消えていく 僕だけ残して
抱き締めてもう一度 まだ笑えるなら
抱き締めてもう一度だけ あの日のように あの頃のように
君がくれた優しさ忘れない
何も変わらない夕暮れの部屋で
想い出のページが逆さにめくれて
二人きり笑いあう場面で止まって消えた
泣かないでこれ以上まだ歩けるなら
泣かないでもうこれ以上 また逢えるさ また逢えるから
抱き締めてもう一度 まだ笑えるなら
抱き締めてもう一度だけ あの日のように
泣かないでこれ以上まだ歩けるなら
泣かないでもうこれ以上 また逢えるさ また逢えるから
旅路 - 岡野宏典
今日も風の強い日 風花が舞い落ちる
君の暮らす街は どんな景色かなぁ
そっと目を閉じて 君を描いてみる
言葉では表せない 想いが吹き荒れる
今 この先の見えぬ旅路の果てを照らすは 君の声
共に歩き出した頃の気持ち 消えないまま 膨らんでく
遠く離れていても 想いは繋がっていく
同じ空の下で 君も僕を想ってる?
そっと手を繋いで 交じわせる互いの未知
記憶という足跡を 残して今を行く
いつも この先の見えぬ旅路の果てを照らすは 君の声
共に歩き出した頃の想い 変わらぬまま 膨らんでく
君の暮らす街は どんな景色かなぁ
そっと目を閉じて 君を描いてみる
言葉では表せない 想いが吹き荒れる
今 この先の見えぬ旅路の果てを照らすは 君の声
共に歩き出した頃の気持ち 消えないまま 膨らんでく
遠く離れていても 想いは繋がっていく
同じ空の下で 君も僕を想ってる?
そっと手を繋いで 交じわせる互いの未知
記憶という足跡を 残して今を行く
いつも この先の見えぬ旅路の果てを照らすは 君の声
共に歩き出した頃の想い 変わらぬまま 膨らんでく
trust you - 伊藤由奈
作詞:MARKIE
作曲:MARKIE
花は風に揺れ踊るように 雨は大地を潤すように
この世界は寄り添い合い 生きてるのに
何故人は傷つけあうの 何故別れは訪れる
君が遠くへ行ってもまた いつもこのココロの真ん中
あの優しい笑顔で埋めつくされたまま
抱きしめた君の欠片に 痛みを感じてもまだ
繋がるから 信じてるの また逢えると I'm Waiting for your love
I love you, I trust you 君の孤独を分けて欲しい
I love you, I trust you 光でも闇でも
二人ながら 信じあえる No 離さないで
世界の果てを誰が見たの 旅の終わり誰か告げるの
今は答えが見えなくて 長い夜でも
信じた道を進んで欲しい その先に光が待つから
君が教えてくれた 今もこのココロの真ん中
あの優しい声と共に響いてる
溢れる気持ちの雫が 暖かく頬を伝う
強くなるね 信じてるよ 繋がってると I'm always by your side
I love you, I trust you 君のために流す涙が
I love you, I trust you 愛を教えてくれた
どんなに君が道に迷っても 傍にいるよ
(Waiting for your love)
(Always by your side)
(That one that I trust)
(Just only one)
I love you, I trust you 君の孤独を分けて欲しい
I love you, I trust you 光でも闇でも
I love you, I trust you 悲しみでも喜びでも
I love you, I trust you 君の全てを守りたい
どんなに君が道に迷っても 傍にいるよ
二人ながら 信じあえる No 離さないで
作曲:MARKIE
花は風に揺れ踊るように 雨は大地を潤すように
この世界は寄り添い合い 生きてるのに
何故人は傷つけあうの 何故別れは訪れる
君が遠くへ行ってもまた いつもこのココロの真ん中
あの優しい笑顔で埋めつくされたまま
抱きしめた君の欠片に 痛みを感じてもまだ
繋がるから 信じてるの また逢えると I'm Waiting for your love
I love you, I trust you 君の孤独を分けて欲しい
I love you, I trust you 光でも闇でも
二人ながら 信じあえる No 離さないで
世界の果てを誰が見たの 旅の終わり誰か告げるの
今は答えが見えなくて 長い夜でも
信じた道を進んで欲しい その先に光が待つから
君が教えてくれた 今もこのココロの真ん中
あの優しい声と共に響いてる
溢れる気持ちの雫が 暖かく頬を伝う
強くなるね 信じてるよ 繋がってると I'm always by your side
I love you, I trust you 君のために流す涙が
I love you, I trust you 愛を教えてくれた
どんなに君が道に迷っても 傍にいるよ
(Waiting for your love)
(Always by your side)
(That one that I trust)
(Just only one)
I love you, I trust you 君の孤独を分けて欲しい
I love you, I trust you 光でも闇でも
I love you, I trust you 悲しみでも喜びでも
I love you, I trust you 君の全てを守りたい
どんなに君が道に迷っても 傍にいるよ
二人ながら 信じあえる No 離さないで
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