作詞:結城アイラ
作曲:向井健太
きっと掴んでみせる!
GLORIOUS VICTORY
遠くてもわかるくらい 眩しくひかり
ゆれているのは 勝利の花
手招きしているんだ 呼ばれているんだ
気付けば足は動き出してた
そうさ 知ってみたくて どんな香りなのかを
近づけるなら手段は問わない…!
見くびらないで 恐いものなど
何もない それがオレさ
女だと思ってると ケガだよ?気をつけな
勇ましくいけ 向かい風も切っていく情熱 纏い
何度でも突き進もう
FOR SPECIAL VICTORY
きっと掴んでみせる!
GLORIOUS VICTORY
誰かにとられたなら 次は絶対
とりかえすんだ 強くなりたい
悔しさに悶そうな 煮えそうな感情
それこそが自分を成長させる
そうさ 無理と言うなら 覆そうじゃないか
後悔しなよ 取り消しはナシ
やってみなくちゃわかんねーだろっ?
いつだって本気なんだ
子供だと思ってると 酔わすよ?気をつけな
たくましくいけ 追い風とは仲良しさ ウマが合ってさ
決して負けたりしない
FOR SPECIAL VICTORY
きっと掴んでみせる!
GLORIOUS VICTORY
やってみなくちゃわかんねーだろ?
いつだって本気なんだ
子供って言うなよ… 酔わすよ?気をつけな
たくましくいけ 追い風とは仲良しさ ウマが合ってさ
決して負けたりしない!!
だからもう
見くびらないで 恐いものなど
何もない それがオレさ
女だと思ってると ケガだよ?気をつけな
勇ましくいけ 向かい風も切っていく情熱 纏い
何度でも突き進もう
FOR SPECIAL VICTORY
きっと掴んでみせる!
GLORIOUS VICTORY
2017年7月27日 星期四
STAR BEAT!~ホシノコドウ~ ~Acoustic Ver.~ - 山吹沙綾(大橋彩香)
作詞:中村航
作曲:上松範康(Elements Garden)
編曲:藤永龍太郎(Elements Garden)
Lalalala Lalalala…
いくつもの夢を数えても 聞こえないふり続けてきた
(ねえキミ 聞こえる?)
本当はずっと気付いてた 記憶の底 小さな声 聞こえる
(その声 聞こえる 聞こえてくるから ねえ)
星のコドウを そっとつかまえたなら その手でだきしめて
ねえ もう離さない ずっと離したくない
わたしたちの STAR BEAT!
走ってた いつも走ってた
愛と勇気を届けたい(あふれる思いで)
眠ってた声がいざなった
風にゆれるキミの歌(夢見るココロと)
まぶた閉じて あきらめてたこと
いま歌って いま奏でて
昨日までの日々にサヨナラする
あの日から聞こえ続けてる こぎだす舟 さえずる風
(ねえキミ 聞こえる?)
懐かしい記憶をたぐって 星がめぐり届ける声 聞こえる
(その声 聞こえる 聞こえてくるから ねえ)
キミのコドウに そっと歩幅を合わせ 明日を夢みてる
ねえ ひとつの気持ち ずっとかかげ進もう
声をあわせ STAR BEAT!
走りだす 今日も走りだす
愛と勇気を届けたい(高なるココロで)
眠ってる声が聞こえたら
意志と勇気が切なくて(途切れる思いで)
まぶた閉じて あきらめてたこと
いま笑って いま赦して
昨日までの日々にサヨナラする
Lalalala Lalalala…
遠くひとり 願うだけだった
夢のかけら まもること(ねえキミ 聞こえる?)
ずっとひとり 祈るだけだった
キミと一緒に歌うこと(その声 聞こえる)
走りだす いつか走りだす
風にゆれるキミの歌(ねえキミ 聞こえる?)
走りだす いつか走りだす
届けたい歌 キミの声(その声 聞こえる)
指をつなぎ 始まったすべて
いま歌って いま奏でて
昨日までの日々にサヨナラする
Lalalala Lalalala…
作曲:上松範康(Elements Garden)
編曲:藤永龍太郎(Elements Garden)
Lalalala Lalalala…
いくつもの夢を数えても 聞こえないふり続けてきた
(ねえキミ 聞こえる?)
本当はずっと気付いてた 記憶の底 小さな声 聞こえる
(その声 聞こえる 聞こえてくるから ねえ)
星のコドウを そっとつかまえたなら その手でだきしめて
ねえ もう離さない ずっと離したくない
わたしたちの STAR BEAT!
走ってた いつも走ってた
愛と勇気を届けたい(あふれる思いで)
眠ってた声がいざなった
風にゆれるキミの歌(夢見るココロと)
まぶた閉じて あきらめてたこと
いま歌って いま奏でて
昨日までの日々にサヨナラする
あの日から聞こえ続けてる こぎだす舟 さえずる風
(ねえキミ 聞こえる?)
懐かしい記憶をたぐって 星がめぐり届ける声 聞こえる
(その声 聞こえる 聞こえてくるから ねえ)
キミのコドウに そっと歩幅を合わせ 明日を夢みてる
ねえ ひとつの気持ち ずっとかかげ進もう
声をあわせ STAR BEAT!
走りだす 今日も走りだす
愛と勇気を届けたい(高なるココロで)
眠ってる声が聞こえたら
意志と勇気が切なくて(途切れる思いで)
まぶた閉じて あきらめてたこと
いま笑って いま赦して
昨日までの日々にサヨナラする
Lalalala Lalalala…
遠くひとり 願うだけだった
夢のかけら まもること(ねえキミ 聞こえる?)
ずっとひとり 祈るだけだった
キミと一緒に歌うこと(その声 聞こえる)
走りだす いつか走りだす
風にゆれるキミの歌(ねえキミ 聞こえる?)
走りだす いつか走りだす
届けたい歌 キミの声(その声 聞こえる)
指をつなぎ 始まったすべて
いま歌って いま奏でて
昨日までの日々にサヨナラする
Lalalala Lalalala…
遠い音楽 ~ハートビート~ - 山吹沙綾(大橋彩香)
作詞:中村航
作曲:菊田大介(Elements Garden)
編曲:菊田大介(Elements Garden)
それは過去の記憶 近く遠い
知らんぷりをしてた よみがえる日々
だけどもう自分に 嘘をついちゃダメだよ
あのころみたいに
なぜこんなにも まぶしいの?
何も遮るものがないからだよ 今は
響くハートビート!
勇気をだして 踏み込めば
聞こえてくる 微かな鼓動――
ハートビート!
“遠い音楽”呼び覚まし
忘れ物を 取り戻そうよ
それは遠くで鳴る音の断片(かけら)
こっそり近づいて ひろい集める
壊れかけたメロディ 忘れ去られたリズム
繋いでみせるよ
嬉しかったんだ 気付いたら
キミがそばにいたね 走り続けるキミが!
繋ぐハートビート!
もう一度だけ 手を握り
信じてみた 夢見る鼓動――
ハートビート!
“遠い音楽”が聞こえる
キミと一緒に 歩き続けよう
なぜこんなにも まぶしいの?
何も遮るものがないからだよ 行こう!
刻むハートビート!
もう少しだけ 手を伸ばす
息づいてる 確かな鼓動――
ハートビート!
“遠い音楽”抱きしめて
感じている 確かな鼓動――
My Heartbeat! Your Heartbeat!
作曲:菊田大介(Elements Garden)
編曲:菊田大介(Elements Garden)
それは過去の記憶 近く遠い
知らんぷりをしてた よみがえる日々
だけどもう自分に 嘘をついちゃダメだよ
あのころみたいに
なぜこんなにも まぶしいの?
何も遮るものがないからだよ 今は
響くハートビート!
勇気をだして 踏み込めば
聞こえてくる 微かな鼓動――
ハートビート!
“遠い音楽”呼び覚まし
忘れ物を 取り戻そうよ
それは遠くで鳴る音の断片(かけら)
こっそり近づいて ひろい集める
壊れかけたメロディ 忘れ去られたリズム
繋いでみせるよ
嬉しかったんだ 気付いたら
キミがそばにいたね 走り続けるキミが!
繋ぐハートビート!
もう一度だけ 手を握り
信じてみた 夢見る鼓動――
ハートビート!
“遠い音楽”が聞こえる
キミと一緒に 歩き続けよう
なぜこんなにも まぶしいの?
何も遮るものがないからだよ 行こう!
刻むハートビート!
もう少しだけ 手を伸ばす
息づいてる 確かな鼓動――
ハートビート!
“遠い音楽”抱きしめて
感じている 確かな鼓動――
My Heartbeat! Your Heartbeat!
2017年7月24日 星期一
Destiny's Prelude - 水樹奈々
作詞:水樹奈々
作曲:加藤裕介
何処へ行く…?
闇の向こうに 零れ落ちる涙を隠して
まだ遠く 消えそうな希望
手繰り寄せたいと走り続けた
憧れ綴る物語
時間(とき)を駆け棘のように
僕の心貼り付け
煌めきに潜む影に 光を見つけて
「幸せ」だと信じた
夢見てた未来 美しいほど
届かない現実に
悲しい記憶重ね 独り震えた
愛を知らずに触れた強さ
眩し過ぎて 擦り抜ける
本当はずっと気付いていた
閉ざした願いの示す先に 守りたい笑顔
ただ 君を想う starry night
立ち止まる 朝の気配に
繰り返す過去-幻-を写して
終わらない旅の行方を占うよ
真実のカードは伏せたまま
変わりたいと叫びながらも
変わらない安らぎに 帰る場所を描いて
刹那でもいいと
募る寂しさ壊せる 温もりを求めていた
始まりは きっと突然だから
革命的な出会いを
誰の元にも運んでくる いつでも
愛を試されるなら
僕のすべてを差し出していい
初めての衝動 祈るように解いた
溢れ出す言葉 いま、君に伝えたい
置き去りの弱さに 火を灯す
君の眼差しに導かれて
甦るよ あの日の素直な声が
何があっても離さない「君の側にいる」
誰よりも 夢見てた…
未来 美しいほど
届かない現実に
悲しい記憶重ね 独り震えた
愛を教えてくれた君に
もう迷わないと誓うよ
本当はずっと気付いていた
翳した願いの示す先に 守りたい笑顔
輝く明日が 僕らを待ってる
さあ、手をとって starry sky
作曲:加藤裕介
何処へ行く…?
闇の向こうに 零れ落ちる涙を隠して
まだ遠く 消えそうな希望
手繰り寄せたいと走り続けた
憧れ綴る物語
時間(とき)を駆け棘のように
僕の心貼り付け
煌めきに潜む影に 光を見つけて
「幸せ」だと信じた
夢見てた未来 美しいほど
届かない現実に
悲しい記憶重ね 独り震えた
愛を知らずに触れた強さ
眩し過ぎて 擦り抜ける
本当はずっと気付いていた
閉ざした願いの示す先に 守りたい笑顔
ただ 君を想う starry night
立ち止まる 朝の気配に
繰り返す過去-幻-を写して
終わらない旅の行方を占うよ
真実のカードは伏せたまま
変わりたいと叫びながらも
変わらない安らぎに 帰る場所を描いて
刹那でもいいと
募る寂しさ壊せる 温もりを求めていた
始まりは きっと突然だから
革命的な出会いを
誰の元にも運んでくる いつでも
愛を試されるなら
僕のすべてを差し出していい
初めての衝動 祈るように解いた
溢れ出す言葉 いま、君に伝えたい
置き去りの弱さに 火を灯す
君の眼差しに導かれて
甦るよ あの日の素直な声が
何があっても離さない「君の側にいる」
誰よりも 夢見てた…
未来 美しいほど
届かない現実に
悲しい記憶重ね 独り震えた
愛を教えてくれた君に
もう迷わないと誓うよ
本当はずっと気付いていた
翳した願いの示す先に 守りたい笑顔
輝く明日が 僕らを待ってる
さあ、手をとって starry sky
Invisible Heat - 水樹奈々
作詞:岩里祐穂
作曲:丸山真由子
命 使うことが もしも生きることなら
君に命を使い果たしてかまわない
心が触れ合った時は音がするんだ
夕焼けをいっしょに見ていたあの頃のように
誰かを思い 誰かに焦がれ 誰もが泣いてるなら
世界はけして君一人だけ置き去りにしないから
見えない手のひらが君を
それでも抱きしめているよ
見えない温もりに僕ら
守られているのさ だから
君とわかり合うことから僕は逃げない
その胸に閉ざした全てを叫べばいい
Gotta change the world
そして気づくでしょう 少しまばたきをして
見降ろす街は 昨日よりも眩しかった
足元 伸びる影 切り離せないように
君の一部なんだ 傷跡も苦しみだって
強くなりたい 強くなれたら 二度と見失わずに
世界が終わる夜が来たって そばを離れないから
消えない手のひらが君を
たしかに抱きしめているよ
消えない温もりに僕ら
導かれてるのさ きっと
君と信じ合う願いを僕は捨てない
その声を殺した全てを晒せばいい
Gotta change the world
ぶつかって 戦った 痛みだけが
互いの本当の悲しみを教えてくれるだろう
見えない手のひらが君を
それでも抱きしめているよ
見えない温もりに僕ら
守られているのさ だから
見えない指先が君の
涙を拭ってくれるよ
見えない温もりに僕ら
守られているのさ ずっと
君とわかり合うことから僕は逃げない
その胸に閉ざした全てを叫べばいい
Gotta change the world
作曲:丸山真由子
命 使うことが もしも生きることなら
君に命を使い果たしてかまわない
心が触れ合った時は音がするんだ
夕焼けをいっしょに見ていたあの頃のように
誰かを思い 誰かに焦がれ 誰もが泣いてるなら
世界はけして君一人だけ置き去りにしないから
見えない手のひらが君を
それでも抱きしめているよ
見えない温もりに僕ら
守られているのさ だから
君とわかり合うことから僕は逃げない
その胸に閉ざした全てを叫べばいい
Gotta change the world
そして気づくでしょう 少しまばたきをして
見降ろす街は 昨日よりも眩しかった
足元 伸びる影 切り離せないように
君の一部なんだ 傷跡も苦しみだって
強くなりたい 強くなれたら 二度と見失わずに
世界が終わる夜が来たって そばを離れないから
消えない手のひらが君を
たしかに抱きしめているよ
消えない温もりに僕ら
導かれてるのさ きっと
君と信じ合う願いを僕は捨てない
その声を殺した全てを晒せばいい
Gotta change the world
ぶつかって 戦った 痛みだけが
互いの本当の悲しみを教えてくれるだろう
見えない手のひらが君を
それでも抱きしめているよ
見えない温もりに僕ら
守られているのさ だから
見えない指先が君の
涙を拭ってくれるよ
見えない温もりに僕ら
守られているのさ ずっと
君とわかり合うことから僕は逃げない
その胸に閉ざした全てを叫べばいい
Gotta change the world
BRIGHT STREAM - 水樹奈々
作詞:水樹奈々
作曲:吉木絵里子
僕の瞳に映る君 何を見つめてるの…?
拭えない闇に射し込む一筋の光
傷付いた心さえも優しさに変える
無垢な輝き すべて解いてく
「怖がらないで
いつもそばにいるよ」
君の声が僕の夜空(そら)こだまする
真っ白な羽根は希望-あす-を探して
幾つもの過去-よる-を越えていく
独り隠した悲しみ抱きしめて
流れた涙-星-の数だけ
きっと強くなれると信じてるよ
君がいるから俯かない
君の目に映る僕 何を想ってる…?
初めて知る温もりに不安が襲うよ
何度も消えてしまった願いはいつしか
“素直”の意味まで消してしまっていた
「ここにいたいよ…
ずっと一緒にいたい」
口にすれば また失うと思っていた
真っ直ぐな夢は自由求めて
果てない未来を綴ってく
止まったままの時計を壊して
誰より早く伝えたいんだ
真実の扉開いてく
僕がいるから守り抜くよ
君の笑顔がもっと見たくて
気付けば僕も笑っていた
当たり前な日々がこんなに愛しいと
君が教えてくれた
真っ白な羽根は希望-あす-を探して
幾つもの過去-よる-を越えていく
独り隠した悲しみ抱きしめて
流れた涙-星-の数だけ
きっと強くなれると信じてるよ
君がいるから俯かない
始まりの場所へと飛んで行こう…
作曲:吉木絵里子
僕の瞳に映る君 何を見つめてるの…?
拭えない闇に射し込む一筋の光
傷付いた心さえも優しさに変える
無垢な輝き すべて解いてく
「怖がらないで
いつもそばにいるよ」
君の声が僕の夜空(そら)こだまする
真っ白な羽根は希望-あす-を探して
幾つもの過去-よる-を越えていく
独り隠した悲しみ抱きしめて
流れた涙-星-の数だけ
きっと強くなれると信じてるよ
君がいるから俯かない
君の目に映る僕 何を想ってる…?
初めて知る温もりに不安が襲うよ
何度も消えてしまった願いはいつしか
“素直”の意味まで消してしまっていた
「ここにいたいよ…
ずっと一緒にいたい」
口にすれば また失うと思っていた
真っ直ぐな夢は自由求めて
果てない未来を綴ってく
止まったままの時計を壊して
誰より早く伝えたいんだ
真実の扉開いてく
僕がいるから守り抜くよ
君の笑顔がもっと見たくて
気付けば僕も笑っていた
当たり前な日々がこんなに愛しいと
君が教えてくれた
真っ白な羽根は希望-あす-を探して
幾つもの過去-よる-を越えていく
独り隠した悲しみ抱きしめて
流れた涙-星-の数だけ
きっと強くなれると信じてるよ
君がいるから俯かない
始まりの場所へと飛んで行こう…
Sacred Force -Extended Mix- - 水樹奈々
作詞:Hibiki
作曲:しほり
聖夜への鐘が鳴り渡る 天から地へと勇気を試す
星光の紋章(しるし)掲げたら 未来のフレア振りかざせ
小さなその手に託された 何かが例え重くとも
繋いだ愛も握りしめ さあ…いま確かめ合う真実を
哀しみも喜びもすべて 僕は背負うことあきらめない
弱きを知るから強くなる
守ると誓うんだ 絆を胸にSacred Force
「正義」「夢」どんな言葉でも 「信じる」だからホンモノになる
暗黒の闇はいつの日も 忌まわしい影に朧うの
何度でもきっと立ち上がり 蒼穹の時を描くんだ
悠遠と謳う為一歩を AH…いま解き放とうこの力
神話へと変わる1ページ 僕はそう一緒に翔け抜けたい
右手には君の左手を
涙はまだ早い きっと煌めくPrecious Star
そして僕達は 大切な何かを見つけるよ…
共鳴しあうコンチェルト
Ah…いま確かめ合う真実を
哀しみも喜びもすべて 僕は背負うことあきらめない
弱きを知るから強くなる
守ると誓うんだ 絆を胸に
笑顔と供に…抱きしめさせてSacred Force
さあ…はじまりへと 旅立とう
作曲:しほり
聖夜への鐘が鳴り渡る 天から地へと勇気を試す
星光の紋章(しるし)掲げたら 未来のフレア振りかざせ
小さなその手に託された 何かが例え重くとも
繋いだ愛も握りしめ さあ…いま確かめ合う真実を
哀しみも喜びもすべて 僕は背負うことあきらめない
弱きを知るから強くなる
守ると誓うんだ 絆を胸にSacred Force
「正義」「夢」どんな言葉でも 「信じる」だからホンモノになる
暗黒の闇はいつの日も 忌まわしい影に朧うの
何度でもきっと立ち上がり 蒼穹の時を描くんだ
悠遠と謳う為一歩を AH…いま解き放とうこの力
神話へと変わる1ページ 僕はそう一緒に翔け抜けたい
右手には君の左手を
涙はまだ早い きっと煌めくPrecious Star
そして僕達は 大切な何かを見つけるよ…
共鳴しあうコンチェルト
Ah…いま確かめ合う真実を
哀しみも喜びもすべて 僕は背負うことあきらめない
弱きを知るから強くなる
守ると誓うんだ 絆を胸に
笑顔と供に…抱きしめさせてSacred Force
さあ…はじまりへと 旅立とう
ROMANCERS' NEO - 水樹奈々
作詞:Hibiki
作曲:上松範康(Elements Garden)
静かに…耳を澄ませば 聴こえる…流星の残響
届けカンパネラ 生命のRondo
決意に…追いかけたHeart tail 禁じた…剣(ツルギ)を掴んで
弱くていい 君の定義 想い込めて往こう
感じて僕の声を 聖なるインフィニティ
誓える愛の為に
「今は小さな火花でいい…いつか大きな炎へと変われ」
イカズチでも壊せない その絆の限りRise
新時代の福音(ゴスペル)よ 夢追人を照らせ
もう迷わないさ 風のままに
未来はまばゆく輝いて 君を待つよ
何度も…倒れた日々よ 雫で土を濡らす程
強く芽を息吹く 大志(カルミア)
優しき…背を押したTrue shine 温もり…何かを教える
太陽さえ 見た事ない 煌めきのファーブラ
遥かな空の果てに 聳える理想郷(ユートピア)
信じた友の詩
「僕らは心のあるままに…きっと宿命を越えられるはず」
いまだけなら泣いていい 全部抱きしめるよBrave
そして君は気づくんだ 尊く光るチカラ
伝うこの気持ち 永久に咲いて
ゆずれない明日があるはずさ さあ…世界へ
震える日は暖めよう 凍える日は隣にいよう
切なき日は…嗚呼ずっとずっと離さずいるから
君と云う名の下 始まるレジェンド
イカズチでも壊せない その絆の限りRise
新時代の福音(ゴスペル)よ 夢追人を照らせ
もう迷わないさ 風のままに
二度とない今日を生きてゆく 君と共に…!
作曲:上松範康(Elements Garden)
静かに…耳を澄ませば 聴こえる…流星の残響
届けカンパネラ 生命のRondo
決意に…追いかけたHeart tail 禁じた…剣(ツルギ)を掴んで
弱くていい 君の定義 想い込めて往こう
感じて僕の声を 聖なるインフィニティ
誓える愛の為に
「今は小さな火花でいい…いつか大きな炎へと変われ」
イカズチでも壊せない その絆の限りRise
新時代の福音(ゴスペル)よ 夢追人を照らせ
もう迷わないさ 風のままに
未来はまばゆく輝いて 君を待つよ
何度も…倒れた日々よ 雫で土を濡らす程
強く芽を息吹く 大志(カルミア)
優しき…背を押したTrue shine 温もり…何かを教える
太陽さえ 見た事ない 煌めきのファーブラ
遥かな空の果てに 聳える理想郷(ユートピア)
信じた友の詩
「僕らは心のあるままに…きっと宿命を越えられるはず」
いまだけなら泣いていい 全部抱きしめるよBrave
そして君は気づくんだ 尊く光るチカラ
伝うこの気持ち 永久に咲いて
ゆずれない明日があるはずさ さあ…世界へ
震える日は暖めよう 凍える日は隣にいよう
切なき日は…嗚呼ずっとずっと離さずいるから
君と云う名の下 始まるレジェンド
イカズチでも壊せない その絆の限りRise
新時代の福音(ゴスペル)よ 夢追人を照らせ
もう迷わないさ 風のままに
二度とない今日を生きてゆく 君と共に…!
Silent Bible - 水樹奈々
作詞:水樹奈々
作曲:母里治樹
泣かないで 側にいるから
受け止めたその手は冷たく
愛-ねつ-のない世界に漂いすぎていたんだ
抱え過ぎた想いは いつか
君の現実-いま-を締め付けていく
傷ついた記憶さえ すべて麻痺して
変わるはずないと決めつけて
変わることを恐れていた
運命の連鎖始まる
聖なる夜に輝く深紅の星
それは君が迷わないように
いつも照らしてる 約束の証
どこにいても見守ってる きっと
本当の幸せはある?
目に見えず、留めておけない
不確かなその存在に不安が増してく
重なり続ける淋しさ
埋める為に演じた嘘
作りモノの笑顔にすべて染まった
凍り付いた過去を溶かす
温もりを教えてくれた
君に伝えたいんだ
早く僕を連れ出して 遥か遠く
闇の手の届かないところへ
初めて流れてく優しい涙
胸に抱いて「強くなれ」と願う
ずっと使わなくなってた感情に
触れてくれた君に
もう逃げないと誓うよ
聖なる夜に輝く深紅の星
それは君が迷わないように
いつも照らしてる 約束の証
どこにいても見守ってる きっと
作曲:母里治樹
泣かないで 側にいるから
受け止めたその手は冷たく
愛-ねつ-のない世界に漂いすぎていたんだ
抱え過ぎた想いは いつか
君の現実-いま-を締め付けていく
傷ついた記憶さえ すべて麻痺して
変わるはずないと決めつけて
変わることを恐れていた
運命の連鎖始まる
聖なる夜に輝く深紅の星
それは君が迷わないように
いつも照らしてる 約束の証
どこにいても見守ってる きっと
本当の幸せはある?
目に見えず、留めておけない
不確かなその存在に不安が増してく
重なり続ける淋しさ
埋める為に演じた嘘
作りモノの笑顔にすべて染まった
凍り付いた過去を溶かす
温もりを教えてくれた
君に伝えたいんだ
早く僕を連れ出して 遥か遠く
闇の手の届かないところへ
初めて流れてく優しい涙
胸に抱いて「強くなれ」と願う
ずっと使わなくなってた感情に
触れてくれた君に
もう逃げないと誓うよ
聖なる夜に輝く深紅の星
それは君が迷わないように
いつも照らしてる 約束の証
どこにいても見守ってる きっと
PHANTOM MINDS - 水樹奈々
作詞:水樹奈々
作曲:吉木絵里子
いつも探してたんだ 本当の笑顔溢れる場所
微かなその温もりに未来を映して動けずいた
見えない明日に希望を重ねて
不安な夜を繰り返すより
今ここにある小さな幸せを守りたい
蒼く澄んだ瞳に浮かぶ 名前もない星空に
僕だけが知ってる夢の座標-星座-をそっと記す
例え深い闇の中 消えてしまったとしても
君へと続くこの記憶は 決して失くすことないよ
「教えて…?」 君が初めて触れた僕の心の扉
一人で過ごす時間に いつの間にか慣れてしまっていた
胸を刺す痛み 届かない想い
気付かないように 嘘をついた
寂しさに理由なんてあるはずないと思ってた
あの日出会った奇跡は
誰にも想像出来ない物語のプロローグに繋がっていく
ありふれた言葉でもいい 真っ直ぐに伝えたいよ
君の元へと羽撃いていく
「行こう…」もう迷わない
どこかで終わり望んでいた…?
行く先さえわからなくて
君の声が聞こえる
「始まり」を告げるよ
蒼く澄んだ瞳に浮かぶ 名前もない星空に
二人だけの秘密の夢の座標-星座-を描くよ
あの日出会った奇跡は
誰にも想像出来ない物語 のプロローグに繋がっていく
ありふれた言葉でもいい 真っ直ぐに伝えたいよ
君の元へと羽撃いていく
ずっと傍にいるから…
作曲:吉木絵里子
いつも探してたんだ 本当の笑顔溢れる場所
微かなその温もりに未来を映して動けずいた
見えない明日に希望を重ねて
不安な夜を繰り返すより
今ここにある小さな幸せを守りたい
蒼く澄んだ瞳に浮かぶ 名前もない星空に
僕だけが知ってる夢の座標-星座-をそっと記す
例え深い闇の中 消えてしまったとしても
君へと続くこの記憶は 決して失くすことないよ
「教えて…?」 君が初めて触れた僕の心の扉
一人で過ごす時間に いつの間にか慣れてしまっていた
胸を刺す痛み 届かない想い
気付かないように 嘘をついた
寂しさに理由なんてあるはずないと思ってた
あの日出会った奇跡は
誰にも想像出来ない物語のプロローグに繋がっていく
ありふれた言葉でもいい 真っ直ぐに伝えたいよ
君の元へと羽撃いていく
「行こう…」もう迷わない
どこかで終わり望んでいた…?
行く先さえわからなくて
君の声が聞こえる
「始まり」を告げるよ
蒼く澄んだ瞳に浮かぶ 名前もない星空に
二人だけの秘密の夢の座標-星座-を描くよ
あの日出会った奇跡は
誰にも想像出来ない物語 のプロローグに繋がっていく
ありふれた言葉でもいい 真っ直ぐに伝えたいよ
君の元へと羽撃いていく
ずっと傍にいるから…
Don't be long - 水樹奈々
作詞:矢吹俊郎
作曲:矢吹俊郎
強さを 求めて 戦い続けて
儚い 弱さに 気づく事 Remember
信じて 走って 感じた孤独
頼れるものが 何処にもなくて
いつでも 近くで 優しさをくれた
本当は 憧れ 抱いていた Looking back
うまく 言えない 事もあるけど
言葉じゃなくて 伝えられるものがやっと 生まれてきた
Don't be long 君との出会いで 胸に輝く勇気は
思いがけないほどに 大きく解き放たれた
運命に負けないように 一生懸命 動き出そう
計算違いの展開が 未来を切り開いて行く
過ぎ去る 景色が 色褪せてしまう
弱さも 受け入れ 迷わない I with you
狙い 定めて 逃げ道消して
心に誓おう 脅えてしまわないように 乗り越えたい
Don't ever 泣き顔見せずに 諦めていた痛みも
隠し通してきたけど ぐっと立ち上がる気持ちで
全てが終わらないように 向き合おう 簡単な事
本気で戦えた日々 誇れる喜びもある
願いは叶うもの たくましくなった
僕らのチカラで 現実を越えて
Don't be long 君との出会いで 胸に輝く勇気は
思いがけないほどに 大きく解き放たれた
運命に負けないように 一生懸命 動き出そう
計算違いの展開が 未来を切り開いて行く
作曲:矢吹俊郎
強さを 求めて 戦い続けて
儚い 弱さに 気づく事 Remember
信じて 走って 感じた孤独
頼れるものが 何処にもなくて
いつでも 近くで 優しさをくれた
本当は 憧れ 抱いていた Looking back
うまく 言えない 事もあるけど
言葉じゃなくて 伝えられるものがやっと 生まれてきた
Don't be long 君との出会いで 胸に輝く勇気は
思いがけないほどに 大きく解き放たれた
運命に負けないように 一生懸命 動き出そう
計算違いの展開が 未来を切り開いて行く
過ぎ去る 景色が 色褪せてしまう
弱さも 受け入れ 迷わない I with you
狙い 定めて 逃げ道消して
心に誓おう 脅えてしまわないように 乗り越えたい
Don't ever 泣き顔見せずに 諦めていた痛みも
隠し通してきたけど ぐっと立ち上がる気持ちで
全てが終わらないように 向き合おう 簡単な事
本気で戦えた日々 誇れる喜びもある
願いは叶うもの たくましくなった
僕らのチカラで 現実を越えて
Don't be long 君との出会いで 胸に輝く勇気は
思いがけないほどに 大きく解き放たれた
運命に負けないように 一生懸命 動き出そう
計算違いの展開が 未来を切り開いて行く
Pray - 水樹奈々
作詞:ヒビキ
作曲:上松範康
編曲:上松範康
今は前だけ見ればいい...
信じる事を信じればいい...
愛も絕望も羽根になり
不死なる翼へと
蘇れ僕の鼓動
暗闇の月も星も
孤獨を嘆くHoly tears
十字架を紡ぎ描こう
共に輝き盡きるまで
破壞のセレナ一デ
瓦礫の舞台(オペラ)でも
君が唄えば 曉の果てに
また羽擊けるはず
僕は今でも弱いままで
光の劍を拔けないでいた
殘酷な運命(いま)を逃げないで
凜と生きる為に
いつしか淚は明日を燈す
奇蹟の太陽に
もう行こう 護るものがあるから...
ほんの少しでいい
君が笑ってくれれば
黃昏の騎士となって
僕の全てを捧げよう
名も無きラプソディ 心に笑く勇氣
君が願えば 銀河の彼方へ
無限に飛べるはず
僕は力はいらないよ
たった一人を救えるなら
百年の時をル一プしても
君を迎えにゆく
何度倒れても空を見れば
答えがあるはず
夜明けのない 世界なんてないから...
君に誓いを僕は夢を
命の限り愛の限り
震える聲に口づけを
そして...そして限りない未來へ...AH...
僕はいつでも傍にいる
どんな時でも傍にいるよ
この世の全てが敵だって
君だけの盾になる
いつしか淚は明日を燈す
奇蹟の太陽に
もう行こう 護るものがあるなら...
作曲:上松範康
編曲:上松範康
今は前だけ見ればいい...
信じる事を信じればいい...
愛も絕望も羽根になり
不死なる翼へと
蘇れ僕の鼓動
暗闇の月も星も
孤獨を嘆くHoly tears
十字架を紡ぎ描こう
共に輝き盡きるまで
破壞のセレナ一デ
瓦礫の舞台(オペラ)でも
君が唄えば 曉の果てに
また羽擊けるはず
僕は今でも弱いままで
光の劍を拔けないでいた
殘酷な運命(いま)を逃げないで
凜と生きる為に
いつしか淚は明日を燈す
奇蹟の太陽に
もう行こう 護るものがあるから...
ほんの少しでいい
君が笑ってくれれば
黃昏の騎士となって
僕の全てを捧げよう
名も無きラプソディ 心に笑く勇氣
君が願えば 銀河の彼方へ
無限に飛べるはず
僕は力はいらないよ
たった一人を救えるなら
百年の時をル一プしても
君を迎えにゆく
何度倒れても空を見れば
答えがあるはず
夜明けのない 世界なんてないから...
君に誓いを僕は夢を
命の限り愛の限り
震える聲に口づけを
そして...そして限りない未來へ...AH...
僕はいつでも傍にいる
どんな時でも傍にいるよ
この世の全てが敵だって
君だけの盾になる
いつしか淚は明日を燈す
奇蹟の太陽に
もう行こう 護るものがあるなら...
MASSIVE WONDERS - 水樹奈々
作詞:水樹奈々
作曲:矢吹俊郎
編曲:矢吹俊郎
誰でもなく 君のために出来ること
僕は思う 僕は願う まっすぐに
「不確か」で固めた
ルールに浸かっていたよ
言い訳で 飾られた過去
クリアしたい
天上の星 紅く染める
奇蹟の粒 拾い集めて
まだ見えぬ 夜の先に
伝えたいよ 幻を破り
情熱的な 言葉はなくても
今ここにいること それが僕の真実
愛しい 大事なもの増える度
心の中 鍵をかけて閉じ込めた
温もりを手にする
ことに慣れてなかった
いつか来る 「もしも」に恐れ
動けずいた
暗闇の月 僕を誘う
惑いのヴェール 消し去ってゆく
隠していた ズルイ影-自分
弱さも全部 受け止めた時に
初めて感じた 護りたいものは
いつもそこに 何も言わずただ
抱きしめる
朝未き空 君を思う
素直な声 届けられたら
隠してた ズルイ影-自分
弱さも全部 力に変えて
天の星 紅く染める
奇蹟の粒 拾い集めて
まだ見えぬ 闇の先に
伝えにゆく 幻を破り
情熱的な 言葉はいらない
今ここにいる それが僕の真実
作曲:矢吹俊郎
編曲:矢吹俊郎
誰でもなく 君のために出来ること
僕は思う 僕は願う まっすぐに
「不確か」で固めた
ルールに浸かっていたよ
言い訳で 飾られた過去
クリアしたい
天上の星 紅く染める
奇蹟の粒 拾い集めて
まだ見えぬ 夜の先に
伝えたいよ 幻を破り
情熱的な 言葉はなくても
今ここにいること それが僕の真実
愛しい 大事なもの増える度
心の中 鍵をかけて閉じ込めた
温もりを手にする
ことに慣れてなかった
いつか来る 「もしも」に恐れ
動けずいた
暗闇の月 僕を誘う
惑いのヴェール 消し去ってゆく
隠していた ズルイ影-自分
弱さも全部 受け止めた時に
初めて感じた 護りたいものは
いつもそこに 何も言わずただ
抱きしめる
朝未き空 君を思う
素直な声 届けられたら
隠してた ズルイ影-自分
弱さも全部 力に変えて
天の星 紅く染める
奇蹟の粒 拾い集めて
まだ見えぬ 闇の先に
伝えにゆく 幻を破り
情熱的な 言葉はいらない
今ここにいる それが僕の真実
SECRET AMBITION - 水樹奈々
作詞:水樹奈々
作曲:志倉千代丸
胸に宿る 熱き彗星は 始まりの鼓動へ…
震える指握りしめて 静かに願いを込めた
うずくまって逃げられない過去から 飛び出したいよ
たとえ消えそうな僅かな光だって
追いかけたい あの星のように
すべて受け入れ そう、どこまでも高く…
銀河を舞う Diamond dust-天使の囁き-
確かな記憶を辿って
これからきっと生まれてく 真実へのトビラ
どんな冷たい暗闇に縛られていても
僕は知りたいから決して止まらない
「失くすものは何もない」と小さな肩を抱きしめ
傷つけてた 痛くても辛くても戻らないから…
自分―今―を変えたくて夢中で駆け抜けてた
でも、気づけば「大丈夫だよ」
いつでも君が隣で笑ってた
空に落ちた月剣-つるぎ- の雫に 見果てぬ想いを重ねて
傍にある優しい温度にまだ触れられずいた
その横顔に本当は心解きたい
僕は知ってるから 決して離れない
守りたいと初めて感じた
明日へと続くこの場所
舞い上がれ僕たちの夢 1人じゃない… I don't forget
Diamond dust-天使の囁き- 確かな記憶を辿って
これからきっと生まれてく 真実へのトビラ
どんな冷たい暗闇に縛られていても
僕は知りたいから決して止まらない
作曲:志倉千代丸
胸に宿る 熱き彗星は 始まりの鼓動へ…
震える指握りしめて 静かに願いを込めた
うずくまって逃げられない過去から 飛び出したいよ
たとえ消えそうな僅かな光だって
追いかけたい あの星のように
すべて受け入れ そう、どこまでも高く…
銀河を舞う Diamond dust-天使の囁き-
確かな記憶を辿って
これからきっと生まれてく 真実へのトビラ
どんな冷たい暗闇に縛られていても
僕は知りたいから決して止まらない
「失くすものは何もない」と小さな肩を抱きしめ
傷つけてた 痛くても辛くても戻らないから…
自分―今―を変えたくて夢中で駆け抜けてた
でも、気づけば「大丈夫だよ」
いつでも君が隣で笑ってた
空に落ちた月剣-つるぎ- の雫に 見果てぬ想いを重ねて
傍にある優しい温度にまだ触れられずいた
その横顔に本当は心解きたい
僕は知ってるから 決して離れない
守りたいと初めて感じた
明日へと続くこの場所
舞い上がれ僕たちの夢 1人じゃない… I don't forget
Diamond dust-天使の囁き- 確かな記憶を辿って
これからきっと生まれてく 真実へのトビラ
どんな冷たい暗闇に縛られていても
僕は知りたいから決して止まらない
BRAVE PHOENIX - 水樹奈々
作詞:上松範康(Elements Garden)
作曲:上松範康(Elements Garden)
手と手の温もりが僕を強くする
積み重ねた想い空を駆け抜けて
風になるこの願いが涙さえ乾かして
解き放つ力が剣になり突き抜ける
きっと終わりは始まりの唄
羽ばたいた鳥の唄
戦う意味を見失わないで祈りよ星になれ.
今はともに燃やした
焔を明日への灯火にして
震えてもいいからぐっと前を見よう
この胸に小さな勇気と
奇蹟を…
気づけば傍にいるなんて暖かいの
まるで花のようにいつも寄り添って
本当の宝物が何なのか気づいたよ
もう二度と迷わない君の為に僕の為に
きっと涙は虹に変わって
七色に煌めくでしょう
心と心の架け橋になり刹那でもいいから
そして大きな翼を広げあの丘の太陽より
とびっきりの顔で無邪気に笑うんだ
ただ空は光りを待ってる
飛ぼうよ…
やがて僕や君が大人になって
夜に泣いてても
このかけがえのない
歴史(とき)が未来の地図になるだろう
さあ今生まれゆく新たな
道をどうか惑わずに
ほら見上げてごらん
地平線から命が息吹くよ
きっと終わりは始まりの唄
羽ばたいた鳥の唄
戦う意味を見失わないで祈りよ星になれ
ぎゅっとぎゅっと繋いだ心を絶対に忘れないよ
確かな事は今旅立つ僕達が
夜明けより輝いている事 笑顔で…
振り返らないで 行こうよ…
作曲:上松範康(Elements Garden)
手と手の温もりが僕を強くする
積み重ねた想い空を駆け抜けて
風になるこの願いが涙さえ乾かして
解き放つ力が剣になり突き抜ける
きっと終わりは始まりの唄
羽ばたいた鳥の唄
戦う意味を見失わないで祈りよ星になれ.
今はともに燃やした
焔を明日への灯火にして
震えてもいいからぐっと前を見よう
この胸に小さな勇気と
奇蹟を…
気づけば傍にいるなんて暖かいの
まるで花のようにいつも寄り添って
本当の宝物が何なのか気づいたよ
もう二度と迷わない君の為に僕の為に
きっと涙は虹に変わって
七色に煌めくでしょう
心と心の架け橋になり刹那でもいいから
そして大きな翼を広げあの丘の太陽より
とびっきりの顔で無邪気に笑うんだ
ただ空は光りを待ってる
飛ぼうよ…
やがて僕や君が大人になって
夜に泣いてても
このかけがえのない
歴史(とき)が未来の地図になるだろう
さあ今生まれゆく新たな
道をどうか惑わずに
ほら見上げてごらん
地平線から命が息吹くよ
きっと終わりは始まりの唄
羽ばたいた鳥の唄
戦う意味を見失わないで祈りよ星になれ
ぎゅっとぎゅっと繋いだ心を絶対に忘れないよ
確かな事は今旅立つ僕達が
夜明けより輝いている事 笑顔で…
振り返らないで 行こうよ…
ETERNAL BLAZE - 水樹奈々
作詞:水樹奈々
作曲:上松範康
編曲:上松範康
遥か天空(そら)響いている 祈りは奇跡に
黒天‐真夜中‐の蒼に溶けて流れてく涙の粒
迷いなく包み込む温もりに出逢った
真っ白な雪のようにどこまでも素直なコトバ
鉄の羽根纏った 僕を動かしてく
傷つくたびに 優しくなれる
君のその笑顔だけ守り抜きたい
願いはひとつ
時空(とき)を越え刻まれた悲しみの記憶
まっすぐに受け止める君は光の女神(てんし)
あの日胸に灯った永遠の炎
深い闇解き放って 自由のトビラ開いてく
強く果てない未来へ
冷たい緑の月に映し出すココロの夜(かげ)
淋し気に呟いた「君のそばにいたい」
真実と向き合うこと教えてくれた勇気は
僕を駆け巡って希望(ゆめ)に目覚めていく
触れ合う気持ち 離れないように
しっかりと抱きしめて
確かな想い貫いてゆく
銀の海に隠した空白のページ
君だけが知っている「本当」を僕に見せて
吹き荒れる切なさに生まれゆく誓い
もう何も恐くはないよ結んだ視線そらさずに
大切な「今」始める
君が君でいられる場所
悪夢‐まぼろし‐にさらわれぬように
消えない雨の苦しみも
鍵を壊してぶつけてよ 隣にいるから
すべてを信じて
時空(とき)を越え刻まれた悲しみの記憶
まっすぐに受け止める君は光の女神(てんし)
あの日胸に灯った永遠の炎
深い闇解き放って 自由のトビラ開いてく
強く果てない未来へ
そう、きっとここから始まる…
作曲:上松範康
編曲:上松範康
遥か天空(そら)響いている 祈りは奇跡に
黒天‐真夜中‐の蒼に溶けて流れてく涙の粒
迷いなく包み込む温もりに出逢った
真っ白な雪のようにどこまでも素直なコトバ
鉄の羽根纏った 僕を動かしてく
傷つくたびに 優しくなれる
君のその笑顔だけ守り抜きたい
願いはひとつ
時空(とき)を越え刻まれた悲しみの記憶
まっすぐに受け止める君は光の女神(てんし)
あの日胸に灯った永遠の炎
深い闇解き放って 自由のトビラ開いてく
強く果てない未来へ
冷たい緑の月に映し出すココロの夜(かげ)
淋し気に呟いた「君のそばにいたい」
真実と向き合うこと教えてくれた勇気は
僕を駆け巡って希望(ゆめ)に目覚めていく
触れ合う気持ち 離れないように
しっかりと抱きしめて
確かな想い貫いてゆく
銀の海に隠した空白のページ
君だけが知っている「本当」を僕に見せて
吹き荒れる切なさに生まれゆく誓い
もう何も恐くはないよ結んだ視線そらさずに
大切な「今」始める
君が君でいられる場所
悪夢‐まぼろし‐にさらわれぬように
消えない雨の苦しみも
鍵を壊してぶつけてよ 隣にいるから
すべてを信じて
時空(とき)を越え刻まれた悲しみの記憶
まっすぐに受け止める君は光の女神(てんし)
あの日胸に灯った永遠の炎
深い闇解き放って 自由のトビラ開いてく
強く果てない未来へ
そう、きっとここから始まる…
Take a shot - 水樹奈々
作詞:矢吹俊郎
作曲:矢吹俊郎
淀んだ空気 抜け出せるように 教えてくれたよね
込み上げてくる 静かな願い 自分を取り戻そう
仰いだ空の果て 君の眼差し
思いやりの雨に 打たれて消えてく
let me down 止まらない
shake up はじめて 気付いて 委ねて take a shot
見渡したら君がいて
ためらう事なく戦う意味は
鮮やかに咲き誇れるように
弱い心と向き合うこと
どこへ向いても どこへ向かって 歩けばいいなんて
自分の道も 決められなくて たたずむ僕がいた
遥かなる未来に 希望絶やさず
雲に隠れていた 途切れない勇気
I have drive 呼び澄ませ
take off 震えて 目覚めて 尋ねて pave the way
迷わないで君と行く
どうして戸惑い続けてきたの?
晴れやかに勝ち誇れるように
無数の願い 掴みとろう
強く優しく 翼に風を...
shake up はじめて 気付いて 委ねて take a shot
見渡したら君がいて
ためらう事なく戦う限り
失うものなどない
震えて 目覚めて 尋ねて pave the way
迷わないで君と行く
どうして戸惑い続けてきたの?
晴れやかに勝ち誇れるように
無数の願い 掴みとろう
作曲:矢吹俊郎
淀んだ空気 抜け出せるように 教えてくれたよね
込み上げてくる 静かな願い 自分を取り戻そう
仰いだ空の果て 君の眼差し
思いやりの雨に 打たれて消えてく
let me down 止まらない
shake up はじめて 気付いて 委ねて take a shot
見渡したら君がいて
ためらう事なく戦う意味は
鮮やかに咲き誇れるように
弱い心と向き合うこと
どこへ向いても どこへ向かって 歩けばいいなんて
自分の道も 決められなくて たたずむ僕がいた
遥かなる未来に 希望絶やさず
雲に隠れていた 途切れない勇気
I have drive 呼び澄ませ
take off 震えて 目覚めて 尋ねて pave the way
迷わないで君と行く
どうして戸惑い続けてきたの?
晴れやかに勝ち誇れるように
無数の願い 掴みとろう
強く優しく 翼に風を...
shake up はじめて 気付いて 委ねて take a shot
見渡したら君がいて
ためらう事なく戦う限り
失うものなどない
震えて 目覚めて 尋ねて pave the way
迷わないで君と行く
どうして戸惑い続けてきたの?
晴れやかに勝ち誇れるように
無数の願い 掴みとろう
innocent starter - 水樹奈々
作詞:水樹奈々
作曲:大平勉
膝を抱えて 部屋の片隅
いつも不安で 震えていた
「本当」を知ることが恐くてトビラを閉じた
優しい嘘に 居場所を見つけて 夢の中に逃げ込んだ
誰も知らない 孤独の海を 深い蒼に染めてく
寂しさ隠す 一途な想い
君のココロを傷つけている
瞳の奥の秘密 吸い込まれそうな 笑顔の裏の真実に
柔らかな愛 僕が届けに行くよ
触れたら壊れそうな 温もりが今 過去を離れ溢れ出す
ずっと側にいるから 悲しい影に惑わないで
子供のように ただ憧れを
求めるだけじゃ 何も見つからなくて
大切な物 見失うだけ
「アタリマエ」とか「普通」の中に 飾らずある幸せを
守れる力 手に入れたいと
まっすぐ 現在-いま-を生きてく
迷うことない視線の先に 浮かぶ答えは そう「1つ」だけ
夜明けの朱い空に 虹を描いて 闇もすべて包みこむ
小さな勇気 言葉を越えて行く
未来が囚われても 遠く消えても この祈りは果てしなく
ありのままの気持ちを 君のもとへ 伝えたい
「始まり」くれた君に そっと囁く
二人だけの約束を
変わることのない永遠の魔法
未来が囚われても 遠く消えても
澄んだ風-こえ-が覚えてる
僕の名前を呼んで
あの日のように笑いかけて
作曲:大平勉
膝を抱えて 部屋の片隅
いつも不安で 震えていた
「本当」を知ることが恐くてトビラを閉じた
優しい嘘に 居場所を見つけて 夢の中に逃げ込んだ
誰も知らない 孤独の海を 深い蒼に染めてく
寂しさ隠す 一途な想い
君のココロを傷つけている
瞳の奥の秘密 吸い込まれそうな 笑顔の裏の真実に
柔らかな愛 僕が届けに行くよ
触れたら壊れそうな 温もりが今 過去を離れ溢れ出す
ずっと側にいるから 悲しい影に惑わないで
子供のように ただ憧れを
求めるだけじゃ 何も見つからなくて
大切な物 見失うだけ
「アタリマエ」とか「普通」の中に 飾らずある幸せを
守れる力 手に入れたいと
まっすぐ 現在-いま-を生きてく
迷うことない視線の先に 浮かぶ答えは そう「1つ」だけ
夜明けの朱い空に 虹を描いて 闇もすべて包みこむ
小さな勇気 言葉を越えて行く
未来が囚われても 遠く消えても この祈りは果てしなく
ありのままの気持ちを 君のもとへ 伝えたい
「始まり」くれた君に そっと囁く
二人だけの約束を
変わることのない永遠の魔法
未来が囚われても 遠く消えても
澄んだ風-こえ-が覚えてる
僕の名前を呼んで
あの日のように笑いかけて
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